忍者ブログ 管理
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Gv 20061001
今回のGvは重かったですねぇ・・。
とくにV方面

もうね、ファミコンかと思いましたよ

そうじゃなくても、うちのPC・・SS取るとしばらく止まるのに。。
というわけで相変わらずSS取れてませんけどね


で、今回はLPを取得してあったのでさっそくGvで使ってみました。
やっぱLPはやりがいがありますね><b

俺のLPなんてLv1だから置いても意味あるのか無いのかわかりませんが、
それでもLP置くだけで気分がいいっす♪

1.入り口でSG使われてるところにLP!!
ぜんぜん範囲足りてねぇ!
無事なの俺だけか!?

2.とりあえず、調子こいてラインに突入
仲間のでかいLPの奥にとりあえず、くっつけてみたり・・。
LPの増築工事って感じでしたw

3.あとはライン突入前に敵が無詠唱で逆攻めしてこないように張ってみたり。。。
これは今度からやめようと思います。
半端に出てるとLPがかかっていないマスを狙われたら対応がしにくいですからね。
なにより、LPが足りていない人達にSGとかが及んだら申し訳なくてクローキングで逃げたくなります(T_T

やっぱりせめてLv3は欲しいなと思いました。


話は変わりますが、今回ゴスEMCテコンと対峙することがありました。
防衛していたときですね。
ドリフの忍者コントのような状態で蜘蛛を撃ってもすでにその座標にはいなくて見失ったりとかしましたが、追い掛け回してなんとか阻止。
といってもいつの間にか別の潜伏者がいたのでエンペ割られて終了です。

テコン系は蜘蛛で貼り付けてスペルブレイカーをしていれば、タイリギもノビティギもできないので捕まえられます。
これをやりつつSCで石化させて阿修羅すればOKですね。
ちなみにテコンは「あれ」を装備していましたが、キンゴキでもスペルブレイカーと蜘蛛の効果は効きます。

今回は超重くてSCをSCで解除しちまったりして倒せなかったのが悔やまれました。

あと、とりあえずERで壁際に敵を発見したときは反射的にスペルブレイカーをやるべきですね。
EMCをすでに詠唱している場合この詠唱は画面外から来たキャラには見えません。
なのでこういう状況の敵を見つけたら迷わずスペルブレイクです。
テコン戦でもこれで阻止することに成功しました。


最後にバードの新スキル「パンボイス」について、
これを使っている敵がいて見事に混乱にかかりました。
スキルの説明を見るとそんなに脅威的な感じは受けないけど、どうなんだろう
混乱の効果事態は脅威だけどね

最近はVITも高まって状態異常は睡眠と混乱くらいしかかかりませんが、混乱が怖いので緑ポーションは持ち歩いています。
混乱の何が怖いって、
かかってもしばらくは「ラグかな?」としか思わないところです。
今回はパンボイスを使っているキャラがいたのですぐにわかりましたが、
これが混乱武器によるものだったら気づかなかったかもしれません。
特にラグのひどい状況では気づかない可能性も高くなります。

しかも混乱では前に進めないのでとても困りますね。


というような感じでしたが、
とりあえずGvが軽くなることと、うちのPCが強くなることをせつに望みます(T_T
PR

COMMENT
NANE:
TITLE:
COMMENT
PASSWORD Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
うちの状態異常攻撃は現在QスタンとQ睡眠です。
明らかな高VITには睡眠使ってるんですが、使われると嫌なものですか?
と質問してみる。
<自分的には睡眠は回復できなくて悔しいんですが・・・>
-- from 剣の聖女・アナスタシア -- 2006/10/03(Tue)01:18:42 編集
睡眠ね
むちゃくちゃ困るよ、睡眠は。。
直せないし何もできないし阿修羅打たれるし(T_T
Gvは瞬間的な時間でも長く感じるから睡眠の時間なんて耐えられないね
2006/10/03 07:55

この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:

<< 58 57 56 55 54 53 52 51 50 49 48 >>
(c)2006 Gravity Corp. & Lee Myoungjin(studio DTDS). All Rights Reserved. (c)2006 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
当コンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。 忍者ブログ[PR]